SKE48と私(わずかに模型)
K-WORKSの模型、SKE48、もろもろのページです。
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DATE: 2011/05/08(日)   CATEGORY: BOOK&DVD&映画
今日見た映画
といってもレンタルDVDなんですが

まあ気分転換てことで

スクリーム1
スクリーム2
これらは過去作品なので説明は不要ですね。


ダーク・ハウス 戦慄迷館
お化け屋敷で大儲けしているウォルストンは、ある屋敷をアトラクションに仕立て上げようとする。しかし、その屋敷は7人の子供が惨殺された猟奇殺人事件が起きた場所で…。

って話ですがネタ的に古いですな。さらーっと流し見る分には良いですが突っ込みどころ満載。
それもホラーの楽しみ方って事で。

モリー・ハートレイ 血塗られた制服女子高生
チェイス・クロフォードら、人気海外ドラマで活躍中のキャストが共演した学園ホラー。父親と新しい土地へ引越して来た女子高生・モリーは新生活に馴染もうとしていたが、18歳の誕生日が近付くにつれ、恐ろしいことが起こり始め…。

原題:THE HAUNTING OF MOLLY HARTLEY
うーんなんというか邦題何とかならんの?というか原題まんまでいいんじゃない?って感じで
で、肝心の内容ですが雰囲気も嫌いではないんですが話がある程度読めちゃうのと結局なんだったの?って感じで終わっちゃうのが。
 特にラスト5分を見ると何事もなくすごせばよかったんじゃないの?って感じで。


それにしてもホラーばっかだ。

引き続きホラー見ますが。
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DATE: 2009/10/16(金)   CATEGORY: BOOK&DVD&映画
最近ではありませんが見たモノ
2月あたりから整理してないみたい

ロードキラー in L.A.
マンディ・レイン血まみれ金髪女子高生
ROT/ロット 惨劇の同窓会
リアル隠れんぼ2
ECHO エコー
告発の彼方
ハルフウェイ
ファンハウス 惨劇の館
ラビリンス・オブ・ナイトメア
プリテンド WIRE IN THE BLOOD 5th SEASON
HIS NAME WAS JASON ~「13日の金曜日」30年の軌跡~
トワイライト
ダニエル 悪魔の赤ちゃん
ジェネラル・ルージュの凱旋
リベンジ
少年メリケンザック
7つの贈り物
ララピポ
インストーラー
サスペリア・テルザ 最後の魔女
アミューズメント
呪怨 ザ・グラッジ3
ウルフクリーク 猟奇殺人谷
ミズト
モーテル2
死角
NAKED ブービートラップ
怪談新耳袋 絶叫編 まえ 「すごい顔」
怪談新耳袋 絶叫編 うしろ 「記憶
地方記者・立花陽介 津軽弘前通信局
マーダー・フィルム
ヒトラーの旋律
悪夢の銀河鉄道
ゾンビナース
ダーク・サファラー
秋深き
リプリー 暴かれた贋作
ザ・ヘル ネクストステージ
恐怖の瞳
怪談新耳袋 殴り込み 2
劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン
ドラゴンボール EVOLUTION
悪魔のコード
稲川淳二の超こわい話 うらめし~い
稲川淳二の超こわい話 おそろし~い
サンゲリア パーフェクト・コレクション
ブレイン・デッド 死霊の晩餐
テラートレイン
シルク
地方記者・立花陽介 越中高岡通信局
地方記者・立花陽介 箱根小田原通信局
地方記者・立花陽介 佐渡両津通信局
鎧 サムライゾンビ
エレジー
怪異伝承 鬼殻村 ~THE ONI-GARA~
ブラッディ・バレンタイン
八つ墓村 (1977年 / 日本 )
お姉チャンバラ THE MOVIE vorteX
ファニーゲーム (1997年 / オーストリア )
劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事
悪霊の棲む館
ザ・クリーナー 消された殺人
キイナ ~不可能犯罪捜査官~
OVA 「ひぐらしのなく頃に礼」 File.04 賽殺し編 其の参
オールナイトロング イニシャルO
魍魎の匣 第四巻
JIGSAW デス・マシーン
セレモニー WIRE IN THE BLOOD 5th SEASON
ALL NIGHT LONG -誰でもよかった-
ファニーゲーム U.S.A.
悪夢探偵2
魍魎の匣 第五巻
CUBE ハザードX
シャッフル
OVA 「ひぐらしのなく頃に礼」 File.03 賽殺し編 其の弐
OVA 「ひぐらしのなく頃に礼」 File.01 羞晒し編
OVA 「ひぐらしのなく頃に礼」 File.02 賽殺し編 其の壱
妖獣都市 スペシャル・エディション
魍魎の匣 第三巻
ボストン ストッキングキラー -ボストン連続絞殺魔-
サディスト
Re:キューティーハニー 「地」の巻
グロテスク
地球(テラ)へ… (1980年 / 日本 )
魔界都市 〈新宿〉 スペシャル・エディション
八つ墓村 (1996年 / 日本 )
ハチミツとクローバー II
トランスフォーマー
世にも奇妙な物語 2008春の特別編
事件記者チャボ!
魍魎の匣 第二巻
キューブ・ホスピタル
危険すぎる情事
ブロークン
ボックス
パニック・チェア
バレンタイン。ディ
バレンタイン
ボーダータウン 報道されない殺人者
ターミネーター2/特別編
ターミネーター
ターミネーター3
フレッシュ・フォー・フランケンシュタイン 悪魔のはらわた
テキサス・チェーンソー ビギニング
赤んぼ少女
デモンズ2009
噛む女
ブラック・ボックス ~記憶の罠~
SHOCKER ショッカー
M エム
ダイアリー・オブ・ザ・デッド
流星の絆
エンド・オブ・ザ・デッド
JIGSAW ルール・オブ・デス
アンバーアラート WIRE IN THE BLOOD 5th SEASON
X-ファイル:真実を求めて
JIGSAW デッド・オア・アライブ
JIGSAW ジグソー
JIGSAW タワー・オブ・デス
JIGSAW ゲーム・オブ・デス
私の中に誰かがいる
デッドマン・コーリング
ガリレオΦ(エピソードゼロ)
クライング・ドール
クロス・レクイエム
ウィッチ・コード
エンジェル・オブ・デス
ザ・セル
コッポラの胡蝶の夢
狂気の海
純喫茶磯辺
ブラインドネス
コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命 6
9 P.M. ワイヤー・イン・ザ・ブラッド 3rdシーズン
シンクロニシティ ワイヤー・イン・ザ・ブラッド 3rdシーズン
シークレット・ガーデン ワイヤー・イン・ザ・ブラッド 3rdシーズン
バッド・シード ワイヤー・イン・ザ・ブラッド 3rdシーズン
サイボーグ009 超銀河伝説
スライサー
1408号室 BD/DVD ハイブリッドディスク
真木栗ノ穴
アイアンマン
容疑者Xの献身
レッドクリフ Part I
アイズ
イーグル・アイ
ウォンテッド
ハロウィン
HATCHET/ハチェット
ジェフリー・ダーマーライジング
デビルズ・ビレッジ/魔神のいけにえ
サヴァイヴ 殺戮の森
デトロイト・メタル・シティ
スカイ・クロラ
20世紀少年 第1章 終わりの始まり
ザ・レイプ
悪魔の棲む森
ハンコック
デイ・オブ・ザ・デッド
JIGSAW デス・トラップ
ゾンビ・ホスピタル
ザ・トーチャー 拷問人
フロンティア
DNA
ゴースト・ナース
12人の怒れる男
シャッター
ブラッド・パラダイス
ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ <ファースト・シーズン>
ザ・ダークウォーター ビギニング・オブ・パニック
ハプニング
セブンズフェイス
オードリー・ローズ
DATE: 2008/11/28(金)   CATEGORY: BOOK&DVD&映画
SAW5
公式サイトはこちらから

言わずと知れたSAWシリーズ最新作SAW5

ストーリーはまあ公式サイト見てください
4でジグソウが死んでしまってその遺言と遺産、後継者はだれなのか?って話です
6の制作も決まっているようなのでめちゃめちゃ続きが気になるところなんですが


かなりネタばれあり
見ようと思っている方は見ないでね

ちなみに前作の4は見ておいてほうがよいかと思います
結構密接につながっているので








ホフマン刑事の妹を惨殺したセスのゲームから始ります4の続きですが時間軸的にはかなり前のようです
 具体的にはわかりませんがジグソウ事件が解決しないまましばらく経過した時期ではないかと思います
 
 手口こそ似ているわけですが何か違和感を覚えます

 というのも構成に必要な選択肢、それを実行したにもかかわらず装置は止まらずセスは絶命してしまう

 殺人という定義は人によって違うのかもしれませんがジグソウのいうところの殺人は直接手を下し人を殺すことで被験者が選択の末に死にいたるのは殺人ではないと
 だから生き残るための選択肢はちゃんとあると
 まあ選択肢によって明らかにしぬことがわかりきっていることを選択の結果に持ってくる時点で明らかに殺意はあるのではないかと思ったりもするのですが
 この辺はジグソウについては当てはまらないのでちょっと脱線ですが

 4で共犯者をにおわす話の流れがあったのですがジグソウの病状、アマンダの身体能力。彼女自体がゲームに参加させられていたことを考えると共犯者の存在は明らかなのですがおれが彼の後継者のようです

 今回の話は過去の事件を回想しつつ共犯者=後継者を描いていくという流れです
 
 ジグソウの手口をまね自らの復讐を実行したホフマンですが彼もまたジグソウに取り込まれていく

 これまでのゲームもすべてがいくつかの選択肢があるようでち密な計画から選ぶべき選択委は決まっている
 まさにジグソウパズルのようにはまるべきところにはまっていくというという

 ジグソウという名前もこのジグソウパズルからとられていてすべてのピースがそろいすべてが合わさったときにその全貌が見えてくる


改めて思い出してみるとまだまだ全貌が見えない。ピースはそろっていない
すべてが計画の下進んでいるとするなら後継者を選びピースの選択が決まっているならジグソウが死んでもその意思は生きている
 まだ始まったばかりだと

 しかしながら計画では死ぬはずだったストラム捜査官、冒頭では何とか生き延びます。
 この時点でジグソウは死亡計画者と実行者、その違いで計画にほころびが出てきているのなら事件解決の糸口はここにあるのか?
 しかしながらストラム捜査官も罠にかけられ死亡。深い推理力をもった捜査官の不在今後の展開はどうなるのか

 遺言は彼の遺志を受け継ぐ後継者が出てきているのでわかるが遺産となるとちょっとわからない
 
 これなのかと思うのはジグソウの死後元妻ジルに渡されたボックス
 中に何が入っていたのかは全く不明。しかし彼女にあてたメッセージは”きみならそのボックスの使い方がわかるだろう”と
 これの中身について尋ねられた彼女だが何も言わず何らかの意思を固めて弁護士のもとを立ち去る

 明らかに今後の展開のうえで重要な役割をもつだろうと思われる

DATE: 2008/11/28(金)   CATEGORY: BOOK&DVD&映画
ブラインドネス見てきました
公式サイトはこちらから

予告映像がえらく気になっていたので見てきました
目の機能的には何の問題もなく遠因不明の失明それが世界的に起こり極限状態でどういう結末を迎えるのか?


はじめにお知らせいておきます
この作品はPG-12です。結構きっついシーンもあるのでこういったパニック系でも配慮が必要なシーンを見たくない人はちょっと考えたほうがいいかも

正直うわぁっと目をそむけたくなるシーンはありました
まあ当然のことながら結末に向けてのその対比なんですが

ストーリー
街の交差点に止まった車の中で、何の前ぶれもなく突然目が見えなくなった男性がパニックに陥る。
 目が前が白い光り包まれ謎の失明になる
その後、男は検査を受けるが原因はまったくにわからない、身体機能的にはしじょうなその後しかも彼に接触した者も次々と視界が白くなり、目が見えなくなっていった。そんな中、療養所と呼ばれる隔離病棟が設けられ、発症者は強制的に収容されるが……。



ここからはかなりネタばれ注意



















この謎の奇病は最終的に何が原因でジュリアン・ムーアが演じる医者の妻がなぜ感染者の中にいても視力を失わないのか?わかりません
 ウイルス感染や謎の生命体とかそういったものはなくあえていうならこういったパニック系にありそうな”人類への試練”といった感じでしょうか

 極限状態のでの人間の行動心理、通常の生活では見えてこない部分にスポットをあてて表現されているので原因解明やそういった部分はどうでもよくてそういった状況を作るそういったシチュエーションが必要なのだと

 それにしても普段ごく当たり前に見えてるものが突然見えなくなる 大事なものほど失ってから気づく
 視力を失った人々の生活の荒み方はひどいです
 いとも簡単に人間は弱い方向へ流れてしまう

 中盤、食料をめぐって女を差し出せといった流れがあるのですがこのあたりが非常にきつい

 性の問題というか極限状態とはいえ謎の生物に襲われているとかそういうものではないので付きまとう問題だろうな思っていたので予想できたとは言えなかなかきっついです

 自分はこんなことしたくないと思っても実際こういう状況だったらどうなのかと考えてしまいますね

 最終的に最初に目が見えなくなった男性が視力を取り戻しその後順に他の人ももどっていくだろうというところで終わります

 そして空を見上げた彼女(ジュリアン・ムーア)が見たものは・・・

 ホントの最後は自分で見てね

 解釈が分かれるとこではありますね。
DATE: 2008/11/28(金)   CATEGORY: BOOK&DVD&映画
1408号室見てきました
公式サイトはこちら

スティーブンキング原作の同名小説の映画化
”ミスト”に続いて映画化が続き他の作品も映画化が続くようですね

”ミスト”は軍事施設から逃げ出した謎の生物が人々を次々に襲うクリーチャーモノ
それに対してこの作品は心霊モノ、ハウスモノですね。

ストーリー

噂になっている超常現象を取材してトリックや演出であることを証明し、その体験を執筆に活かしているノンフィクション作家マイク・エンズリン。
彼の元に、ニューヨークにあるホテルの“1408号室に近づくな”というハガキが届く
宿泊した56人はすべて自殺や不審な死に方をしている。
支配人の反対を押し切り、この部屋に泊まることに。そこで彼を待ち受けていたものは…。

というかんじなのですが元が短編集であるためかこの部屋で起こる現象が中心になっているようです

このあたりからはネタばれになりそうですので見ようと思っている方は注意!!









実のところなぜこの部屋が人を殺すような部屋になったのか?
主人公とその娘の関係やその結末は部屋とどういう関係にあるのか?
警告のはがきはだれが出したのか?
ホテルの支配人はどういう存在なのか?
といった謎解きや背景の部分はにおわせる部分はあるものの解決しません
それどころかこの連鎖はずっと続くんだろうなと


あえて謎のままにすることで得体のしれない恐怖というのが倍増されて半端なく怖いです
ハウスモノとか特定の場所に由来するものって怨念とかそこに呪縛されるものが原因なので
あくまでそこが舞台の場合が多いので展開が予想されやすいですがどかーんと広がっちゃう

予想不可能の展開に飽きさせることはありません
そして結末もってわけで

ホラー好きならぜひとも見てほしいですね


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