SKE48と私(わずかに模型)
K-WORKSの模型、SKE48、もろもろのページです。
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DATE: 2007/06/30(土)   CATEGORY: 模型全般
WF新作

新作ですよ。WFの
しかも夏のじゃなくて冬の
以前から製作開始したよとは載せていたと思うのですがある程度かたちになるまでということで記事を書いていませんでした

今回は割とすんなりというか削り込みも考慮して厚いエポキシ板を作って組んでおいたのでその範囲で調整できました

隣は相変わらず比較用の旧キットですが全然解釈が違う
旧キットは少し前後に長くずんぐりした感じ
スクラッチというかペールゼンファイルズ版は上下にもボリュームがある感じ
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DATE: 2007/06/30(土)   CATEGORY: AFV
Sd.Kfz.251/17 Ausf.C

想像以上に面倒です
本体がほぼ終了してきてあと少しって思ったところ上部の対空砲があるので。
よく考えてみたら対空砲だけでもキットとしてあったので車輌系ほど手間がかからないもののそれなりのパーツ数はあって。

というわけで最後の追い込みが思ったよりも進行しないです
とはいえ塗装前までこぎつけました
このキットは組み立て式のキャタピラでなくてゴム製です。
これが組み立て式だと思うとまだ先は長かったですね
DATE: 2007/06/28(木)   CATEGORY: 模型全般
カオス状態

一番手前に見えるのがAFVクラブ Sd.Kfz.251/17 Ausf.C
なかなかに苦戦中。というのもこのキット対空砲周りがトライスターからの供給、この車輌を出すことを想定した構成になっていない部分が多々みうけられます
メーカーを超えて供給されるパーツなんてほとんど類を見ないのでいたしかたないのでしょうね。

この部分を切除してください、うめてください、穴を開けてくださいという指示が多数。しかもここ削ろうとしたらいっしょにリベット飛んじゃうじゃんとかいろいろ
しかも説明書に不備が少しあります
これパーツナンバー?というところやパーツ側にダボがあるのに受けがないとか説明書の指示では取り付け位置が判明にしにくいとか
しかもトライスターパーツ部分、AFVクラブパーツ部分がほぼかたまって説明されているのですがここはあらかじめすり合わせをした方が楽なのではという部分もあります

今回飛んじゃったリベットですが昔なつかしの方法を取ってます
穴を開けて先を丸めた伸ばしプラ棒を差し込むという。見にくいですが小さく白く見える部分はその処理をなされたところです
最初は
実際プラ棒を伸ばして作っていたのですが太さが均一になりにくいのと毎回毎回伸ばしプラ棒を作るのが面倒でエバーグリーンの0.5mmロッド買ってきました
こっちの方が楽です。

で、そこらに転がってるのがゾックの小さいやつ
ターボザック、1/20作成用の参考に。しかしながら面が結構うねってますね。荒めのペーパーでゴリゴリ面だししないとだめかな?

とりあえず改造パーツ候補はリーマンカスタムとフォックススペシャルです
DATE: 2007/06/24(日)   CATEGORY: 模型全般
タチコマ

ジガバチの付属品のタチコマ作ってみました
小さいながらよくできています
小さいので一体化されているところやちょっと消しにくい部分に分割ラインがあるのに注意すれば特段問題ないでしょう

それでもまあいじってますが
一部省略してますが合わせ目処理が困難そうだったのでポッドの株のディテールをバーニアとボールジョイントで再生
ポッドサイドの砲身周りも真鍮パイプ等でディテールアップ
あとは浅くなってるところとか掘り込んだり

ジガバチ本体は下地の黒塗装済みの状態
ガイアカラーのつや消し黒を使ってみたんですが白っぽくなることなくつや消しになります
昔は白っぽくなったりしたモンですがクレオスの製品も改良されたようだったのでガイアもそれなりのものを作ってくるとは思っていたんですが
DATE: 2007/06/22(金)   CATEGORY: 模型全般
ジガバチAV

いやあ待ってましたよ
ブキヤ、ジガバチAV。

WFで展示見てから心待ちにしていました
ガレージキットは製作スケジュール的にもきついしなんといっても金額が・・・

正直な話ブキヤあのペースでの商品開発で採算取れるのかな?と思うくらいで
まあ安価に欲しいものが手に入るのはいいですが

組んでみた感想
ちょっと勘合がきついです。パーツの破損にもなりかねないので少しゆるくしてからはめ込むことをお勧めします
最初接合の軸が2mmかと思ったら1.5mmなのでちょっと変わったサイズですがピンバイスをご準備された方がいいかと思います
あとはスジ彫りがアニメチックというかやや太めなのですが一部浅いところなんかもそれにあわせて掘りなおします
パーツ構成はよく練られていて形状の再現合わせ目の処理も割としやすいようになっています
それでも本体後部のアンテナ類は切り取って作り直してしまったほうがかんたん

アンテナ類は強度の心配からも真鍮パイプで作り直しています。
細かいところですが別パーツで根元から生えている感じになります
あと欲をいうとミサイル周りが厚ぼったいので薄手のプラ板で作るとよさ気ですがめんどいんでパス

さて塗装だ!!
DATE: 2007/06/20(水)   CATEGORY: 模型全般
ブキヤ新製品

最近サポート系グッズの開発がめざましいブキヤです
WFのときにしっかりとした台座を準備していなかったのでちょっと失敗したなあと思っていたのでベースに出来るものということで買ってみました

以前あった台座は平面のみでこれでも十分だったのですが値段も手頃で大きさもそこそこあるのでぼちぼち使えるかと

ただしスケールに関してはいまいち不明
キャットウォークがあるのでここからある程度は大きさは判別できるもののあまりこだわりすぎず違和感がなければいいんじゃないかな?
DATE: 2007/06/19(火)   CATEGORY: 模型全般
WF新作

WF新作!!
といっても夏の新作ではなくて冬の新作なんですよ。
早々に夏の原型は上げてしまったのでもう冬の準備

以前にボトムズ関係は申請したことがあったのですが不可。ボーダーラインが全然分かりませんのでともかく本申請時に外形は出来ているようにしたいです

今回は初めからバリエーションを念頭にしているのでそこら辺も含めてちゃんとしたかたちにしたいです

今回はペールゼンファイルズ版を参考にしているので側面の形状からエポパテ板を切り出し仮に大きさ合わせをしてところ

横はタカラの昔の1/35。アプローチも違えば形状の把握も全然違う。
何よりも装甲厚が再現できていないので(これはプラキットの制約ですね)そのあたりもポイントでしょうか?
DATE: 2007/06/16(土)   CATEGORY: AFV
ディッカーマックス














チョコチョコと撮影してみました
相変わらず下手ですまん





DATE: 2007/06/15(金)   CATEGORY: AFV
とりあえず

画像は仮ですが完成しましたので。
割と思ったように色味が出せたのでよかったです

あとさびの表現も前よりうまく出来たように思います
DATE: 2007/06/14(木)   CATEGORY: AFV
ディッカーマックス

砲尾部分の画像です
この上に装甲板が重なってしまうので完成後はほとんど見えなくなってしまうところです

この作業を進めまして大まかな塗装、装備品の組みつけが終わったところです
とはいえあくまで大まかな塗装、ジャーマングレーはなかなかたいへん再現の難しい色。
色味の調整がまだまだ必要かと
今回は実戦配備後を想定して使い込んだ感じにしますのでフィルタリングでかなり暗めに色が付くことからかなり明るめに色をふっています
下塗装に通常の瓶のままのジャーマングレー、特にエッジ部分に強く吹いていきます。
その後にニュートラルグレー若干エッジを残しつつ特に広い面を塗装して行きます。
あとはフィルタリングで調整という感じですね
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