SKE48と私(わずかに模型)
K-WORKSの模型、SKE48、もろもろのページです。
DATE: --/--/--(--)   CATEGORY: スポンサー広告
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
DATE: 2008/01/30(水)   CATEGORY: AFV
作業中
0130.jpg
キャリヤーとヘッドの接続部分付近だと思うのですが

ヘッド未装着時の足らしきものやなんかでいろいろついてましてこのブロックだけでも説明書3ページくらいかかっちゃってるんです

要所にエッチングパーツを使用していましてこれらのパーツの位置出しをしっかりやる必要があります

一部プラが細すぎて作業中にぽっきりいきそうな部分がありましたので(実際片方はいっちゃいました。トランペッターは特に材質的に粘りがない感じ)真鍮線に置き換えたり

このあとはキャリヤー本体
スポンサーサイト
DATE: 2008/01/29(火)   CATEGORY: AFV
今度はこれなのです
0129.jpg
戦車が載るサイズなのででっかいです
箱の中身もぎゅうぎゅうって感じにつまってます

詳細はよくわからない車輌なので一度調べてみます

あまり作らない部類なのでなんか新鮮で楽しいです

ただし地味な作業が続きます
DATE: 2008/01/28(月)   CATEGORY: AFV
E-100 その6
0128.jpg
工作過程はすべて終了いたしました。
今後は塗装過程に入ります
ここからは進行が遅くなりますね。


防盾とフェンダー部分に鋳造表現をつけました

今回キャタピラ部がゴム製なんですがこの素材瞬間接着剤でもスチロール系でもちっともくっつかないですよね。

しかも同じトランペッター系でもがっちりとくっつくヤツとそうでないやつがあって判別が難しくて

ランナー部分で試してみてなんですが
どなたか接着系でがっちり固定できる方法ご存知なかた情報求む

そんなわけで今回は昔なつかしの焼き止めです
なかなかきれいにくっつけるのが難しいのでなんとか手を打ちたいところですが
DATE: 2008/01/28(月)   CATEGORY: AFV
E-100 その5
0127.jpg
クラナド見ながら作ってます

転輪の作業です
片面各16輪、スプロケット、アイドラーホイールやらで36点
重量のこともあるので転輪は鋼鉄製のゴムなしのようです

ですので各転輪中央にきているパーティングラインを180番のやすりで消していきます
ゲートもあるし枚数もあるので結構たいへん
力技でいきました
400番くらいまでやすりがけして装着状態に

パーツそのものは揃ったのであとはもう少しディテール面とフェンダーの装着

フェンダーは左右それぞれ3個に分割されていてかなりごつい装着基部があります
キャタピラ部を保護するというよりまさに装甲という感じの肉厚があるようです
取り付けもがっちりいったほうがよさそうなので真鍮線で補強する工作をしようと思っています

あとは鋳造表現がほしいところに溶きパテ作業かな
DATE: 2008/01/27(日)   CATEGORY: BOOK&DVD&映画
スウィーニー・トッド
スウィーニー・トッド見てきました
結構気になっていた作品だったのであらかじめストーリーとかチェック済みで行きました

おおかた流れや結末はある程度想像できるもののどうやって納めてくるのかなと思いました。

中盤こんな感じになるのかなとストーリーが読めてしまいますがある意味オーソドックスな話なのかなと
それを気にさせず見させてしまうあの独特な世界観というか雰囲気はいいですね。

ただあれだけやっちゃうとかなり血の匂いが漂う散髪屋さんに
DATE: 2008/01/27(日)   CATEGORY: AFV
E-100 その4
0127.jpg
ぼちぼちかたちになってきてました。

大型キットであるものの部品点数は抑えられているので非常に作りやすいです。
かといって省略されている部分とか多いかといったらそういうわけではなくて。
E-100というと計画車輌のひとつですから実際の運用までこぎつけたわけではないので完全な実物はないんですがそれを想像させるには十分な出来ですね

以前トランペッターのキットは押しピンの処理とかが面倒でということを書いたのですが1作ごとにそのあたりは改善されているようです。

実際そういった理由での合いの悪い部分は2箇所のみでした
そこも溶接跡のモールドを足したことでまったく関係なくなってしまいましたしね

それにしても砲塔が強そうでいいです
DATE: 2008/01/26(土)   CATEGORY: 雑記
シャア専用携帯
0126.jpg
買っちまいました

シャア専用携帯

馬鹿でかいザクの頭がすてきすぎです

ちなみに旧契約プランの方は現行プランに変更が必要なんだそうだ


最初のショップに行ったときにそんな話しないのでOKかと思ってたんだけど変えるときになっていうのでいいだすからおかしいだろうって

まあ苦情対応が悪いと聞くソフトバンクですからまあこんなもんかと

その前にもいろいろやらかしてくれるので

最近こういった応対のひどさに合うのはなぜなんだろう

DATE: 2008/01/26(土)   CATEGORY: AFV
E-100 その3
0126-02.jpg
接合面です。
おそらく超重量級であるため機動性はかなり低いと思われるので前面装甲は兆弾を考慮してかかなりの傾斜がつけられています

断面厚をみてもかなり厚い、しかもタイガー�のそれよりも厚い。
それでさらに傾斜を持たせてなのでえっらいもん作ってたんだなとと思います

とはいえこれらの計画車輌が完成してたとしてもドイツが勝ったとは思えませんが。
大戦末期は資材や燃料等運用面等でさまざまな問題を抱えていたことからもこれだけの戦車を運用するだけの能力がなかったように思います

最強といわれたタイガー�でさえ鹵獲車両は燃料切れで乗り捨てられたものがほとんどですし

とりあえずシャシー側の装甲板の組み合わさる面を一段深く掘りこんでそのうえでパーツの合わせ目を処理します
フィニッシャーズのポリパテ、薄いグリーンになってるところですね。
合わせ目処理後断面の形出しをします
プラスチック用のエポキシパテ青白のヤツですね。
あとは接合面の溶接あとをいっしょにつけてという感じですね
DATE: 2008/01/25(金)   CATEGORY: AFV
E-100 その2
0125.jpg
とりあえず車台部分と足回り一部を組んでみました

おそらくグリレ17と同様タイガー�の設計からの派生と思われます
車台そのものはタイガー�を伸ばした感じでグリレに似た印象を受けます。
当然自走砲とは異なるので構造も違ってきますが

まず目に付くのはサスペンション用のバー
あまり見ない構造ですがおそらくは超重量級といわれる車重を支えるための設計なのだと思います。
片面で極太のスプリング式のサスペンションが16個ついています

パーツは簡単な上下割
ただし前面装甲が上下ともにかなりの傾斜がついているので接合面に合わせ目が来ているのでちょっと処理が面倒かも
DATE: 2008/01/24(木)   CATEGORY: AFV
E100
0124.jpg
今度はこれです
ドイツの計画車輌E-100です
計画車輌で実際には本体までしか生産されていなかった車輌です。
以前ドラゴンからも出てまして今回のトランペッターからの発売に合わせて再販してきましたがこちらは同じく超重戦車マウスと同系の砲塔が載せられています
ドラゴンの方も欲しかったのですが片方で断念
実は大物をひとつ買ってしまっていたので・・・

あとはキングタイガーぽい砲塔が載ってるのがなんかかっこよくて
ドラゴンの販売の形のイメージがついてしまっていてかなり新鮮に見えます
Copyright © SKE48と私(わずかに模型). all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。