SKE48と私(わずかに模型)
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DATE: 2007/08/25(土)   CATEGORY: AFV
TAMIYA ヘッツァー

おとつい買ってきました。
それにしても何台目作っているんだろうか?
エデュアルド、ドラゴン、そしてTAMIYA。
たしか型違いで買ってるはずなので厳密に言えば違うんですが
ライトコードとかインテークのシャッターとか気になる点もありますが今回はそのまま作ります
確かにAM誌の指摘のようみたいです。キットのまま車輌も確認されていますから問題はありませんが。
なんといっても2800輌という生産数と誇る車輌ですから時期による差異は出てくるでしょう。

今回はAM誌で紹介されている冬季迷彩に挑戦してみたいと思っています
実は冬季迷彩は作ったことがなかったので習作という意味で塗装をメインにと考えています

実はおとつい買ってきて晩の8時からかかって翌10時には画像の状態に
しかも9時からはビリーズブートキャンプを1時間、11時には寝ちゃって翌日8時に再開してここまでの組み上がりです

箱を開けると箱の大きさの割に物足りなさを感じるかもしれませんがあくまでドラゴンのスマートキットとかと比較してのこと
実際組んでみるとパーツ精度、再現度に驚かされます。
フォルムとかももちろんですが細かい部分の彫刻が非常にいい。おそらくトラクターのときもそういった出来だったとは思うのですが同一車輌、比較になるものがそのすごさが際立つ感じ。細かい装備品の彫刻とかすごいです
さらによく見るとジャッキの固定具なんかそうなんですがあたりの部分に突起と穴があってぱちんとはめ込むだけで正確な位置が出せる
もちろんジャッキ単品で使おうと思うとくぼみがあるので賛否両論かと思いますが作りやすさというのも重要なポイントだと思います
がんばれば週末モデラーさんも土曜の朝にかかって日曜の晩には完成できます
やっぱり完成するとたのしいですから手軽に挑戦できる、かといって完成度は高いというこの塩梅はさすがTAMIYAといったところです

あとは分割型のキャタピラの組みやすさがさらに向上しています。
苦手意識がある方も挑戦してみても良いかも。思いのほか簡単に組みあがります
もちろんゴムタイプも再現度十分。ゲートもうまく処理されていますから目立ちません

この調子で他の生産タイプや38(t)系も出して欲しいですね
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